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(´・ω・`){オハヨ



いやぁ~、はな金ですなぁ。


金玉?



店舗名「スパイス」。


うたい文句は、「女の子が熱い刺激を・・・」なんて語っておりますが、

ほんとうは、店長の僕が女の子に対しスパイスのように刺激のある厳しい対応をする・・・



宇都宮のオール巨人TKです。





巨チン。







こんな話から。




とても好きな女性がいたとして、やっと付き合えることになった。


それなりに交際も続き、その女の子と、初の夜を過ごす事に。



やっとの思いで手に入れた彼女。このときを待ちに待っていました。



エロホに入り、軽く缶ビールや中ハイを飲みながら会話。



このとき既にスパイシーな下の息子はグングン気味。




タイミングを計り、シャワーを切り出す。



お互いが浴び終わり、




「もう遅いし少し酔ったからもう寝ようか」






ほんとは君に酔ってるんだよ(笑)




なんて冗談を心の中でぼやき、二人でベッドへ。



たわいない会話をする。




「私は男の人と寝る時は右じゃなきゃやなんだよね」




「あ、そう。じゃあおれが左側で寝るよ」




こんな会話で、基本ヤキモチ焼きの男は思うはずだ。




「俺といるのにそういう過去を話すんじゃねぇよ!」




と、また心の中で叫ぶ。




しかし、ケンカになってしまったら、今築き上げた段取り全てが崩壊してしまうので、そこは大人の余裕でガマン。









ほんとはそんな余裕持ち合わせてないけどね。








二人で横になりながらまた、たわいない会話をする。



抱き合いながらチュパチュパ。




隙を見て、前戯を始める。





相手の感じもなかなかだ。



そして比例するように自分の下の息子さんもグングン。





そろそろ頃合だろうと、体制を変え、マウントを取り、夢にまで見たインサートを決行する。

















「あれ?」















しおれた・・・












虚しさが通り過ぎる。








結局、第二次世界大戦のような敗北感を味わうはめになる。






このような経験はございませんでしょうか。




相手が代わると、その相手との始めてのお勤めは無残な結果におわったことが。





僕もありました。立たなかったわけではございませんが、入れた瞬間、








「こりゃ動かしたらすぐイッちゃいそうだな。とかね。





ここで言いたかったことです。




そこまで行ったのに、残念な結果になったとき、相手の女性はかなりしらけると思います。




例えば、花火をしているとき、楽しみにしていた花火に着火する。



そのとき、予定よりも早く消えてしまったり、はたまた、しけてて着火すらしなかったときの憤り。





そのような感情を抱くはずです。






結論、女性はいたわりましょう。




なにが言いたかったのかよくわかりませんね。







では本日もよろしくお願いします♪



(・∀・)ノシ
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